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『野沢温泉・・再発見・・Ⅱ』

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故岡本太郎さんは野沢温泉と大変にゆかりの深いかたで昭和49年12月13日、姉妹村オーストリアのサン・アントンから送られた「ハンネス・シュナイダー」のブロンズ像を日影ゲレンデに建立する際に、そのデザインをしていただいて以来、毎年野沢温泉を訪れ、平成3年5月27日には野沢温泉村初めての名誉村民になっていただきました。

img_spot_25.jpg


 現在、野沢温泉村役場前の村民憩いの広場には岡本太郎氏作のレリーフ「野沢の乙女」の他、おぼろ月夜の館「斑山文庫」には「湯」「遊」「火祭り」の書、また野沢温泉アリーナには抽象画「黒い太陽」が展示してあります。「湯」の文字は、野沢温泉の観光宣伝のイメージロゴとして観光パンフレットやポスターなどに使われています。 (野沢温泉観光協会抜粋)


こんな事情で野沢温泉には岡本太郎氏の作品がいくつかあります、どうしてこんな所にって思う所にあるんです。

砂防堰堤にも、これだ1.2.3。 F1002382.jpg こんな愉しい仕事をしてみたいな~。。



動く歩道、遊ロード。 F1002371.jpg F1002373.jpg

2本乗り継ぎで日陰ゲレンデに出れます、もちろん・・無料。全長288メートル、かなり長いです。


25年野沢温泉に通ってますが、今回で2度目、野沢温泉スキー博物館。

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何年か前に入ったとき、一緒に行ったメンバーが現役で履いてるスキー板が飾ってあって大笑いした事があったのですが・・・そのモデルはもう飾って無かったです。 名品じゃなかったから無理も無いな~。


帰り際に宿の前で遊ぶおじさん達。 F1002388.jpg

斜面に雪を投げ・・雪だるまを作るんだとか(笑) 結構盛り上がってましたよ。


F1002370_20110225165421.jpg 有名な外湯・・『大湯』今回は入らなかったけど、野沢温泉で一番厚い湯ですね。

水でぬるくすると地元のおじさん達が怒るんですよ、観光用じゃないですからね、厚いのを我慢して入るのも野沢温泉の愉しみ方だと思ってます。

最後に、22年前に新築した時から通ってる・・『民宿 ふぶき』魚の卸をしてるので料理は良いですよ。

F1002389.jpg  来年もよろしく。


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